【無料】姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編【貧乏でケチなのでめちゃくちゃボロいアパート】

【貧乏でケチなのでめちゃくちゃボロいアパート】

 

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

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姉はヤンママ授乳中in熱海編

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姉はヤンママ授乳中in実家編

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【姉はヤンママ授乳中in熱海編】ネタバレ・あらすじ

貧乏でケチなのでめちゃくちゃボロいアパートに住んでます。

 

たぶん女性は私だけなんじゃないかな、両隣はなんだか冴えないもっさりした男性の独り暮らしだとわかっていて、多分下もそう、あと数部屋あるけど空き部屋か多分男性だけだと思います。

だってうすーい砂壁だし、ちょっと離れてる道路にトラック通ったら地震みたいに揺れちゃうんですよね。

 

でも私この部屋に来てちょっとした楽しみを感じてしまってなかなか引っ越そうとかおもわないんですよね。

その理由は、、、私は酔うと行き釣りの男性をつれて帰ってしまう癖があって、このボロアパートの唯一のいいところとして駅から徒歩10分だと言うことで、飲み会のあとになだれ込む場所としては割りと喜ばれるんです。

 

二人とも酔ってるのでキャーキャー言いながら帰宅してドタバタとエッチを初めてしまうんですが、私実はちょっとだけ意識してることがあって、両隣さんが聞き耳を立ててるのを知ってるんですよね。

どちらも彼女なんかいたことないような男性なので、きっとエッチの声とか物音とかをものすっごく聞いてると思うんです。

 

その証拠として翌朝男性と私が朝ごはんとかで出掛けるときなんかにばったり出くわすのですが、そんなばったり出くわすわけなくて、タイミング見計らって私たちの顔を見るためにわざと出てくるんです。

その時の顔で、あ、また聞いてたんだって確信します。何度かそういうことがあってあーって気付いてから私は彼らのためにリップサービスをするようになりました。

 

めっちゃ大きな声で卑猥な言葉を連呼したり、わざと大きな物音を出すようにしたり、あのパンパンって打ち付ける音を聞かせてあげたくてわざと壁に手をついて立ちバックしてあげたりしました。

 

もちろん相手の男性もすっごい興奮してますが、私の意識の中では壁の向こうで一人でおなってる彼らのことを思い出してやってることのほうに興奮してるんです。

 

 

 

 

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もっとぉ~もっとなの~あぁ~んなんて壁の向こうに彼に言ってるみたいな大きな声で悶え狂ってしまうんです。

 

あ、もちろんお隣の男性はどちらも全くタイプではないので実際にエッチしようなんて全く思っていませんよ。

見せつけて楽しむと言うか、ほら、私をおかずにせいぜいひとりで寂しい夜をなぐさめなさいと見下してるというのが正しいのかな。

 

それがめっちゃ気持ちよさを誘発することに気付いてしまったんですよね。

 

これ知ってしまうと病み付きになってしまうんです。

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